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マーブル塗装+ラメ

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仕事が多忙でなかなか更新出来ませんでしたが、ランドグラフのようには行きませんでしたがマーブル塗装がなんとなく出来ました。 下地に白を塗って、オレンジ・赤・黒・少しだけ銀でマーブリングしてみました。 3回くらい重ねています。 それと、黒の所にきらきらと光る粒子をクリア塗装のあとパラパラと振りかけてみました。 ピカエースという会社の製品で、東急ハンズをうろうろとしていて見つけたものですが袋入りで500円位でした。 本当は錦鯉みたいな感じを目指していたんですが、だいぶ違いますね蓮和風な感じにはしたいと思っていたので、今回はこれでクリア塗装しようと思います。月末天気が良ければウレタンで塗装して、乾いたらやっと部品の組み込みとなります。

マーブル失敗

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Landgraffのクローンを作ろうとマーブル塗装に挑戦してみました。 結果は… 失敗です。輦 マーブルっていうかこりゃ… 工業廃液殮 やり直しです

Point to Pointとプリント基板

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当初はこのエフェクターに関してはユニバーサル基板で作ろうと考えていました。が、やってはみましたけれどどうしても綺麗にできないので、プリント基板を作ることにしました。 Landgraffのキーワードで検索するとあまたのサイトが表示されますが、これは良さそうと思えるものを取り入れてパターンを考え中です。 上のものは、Shakeさんのサイトの配線図を参考にクリッピングダイオードも1枚の基板に納められるように少々配置を変更したものです。 まだこのレイアウトだと、部品の乗らないデッドスペースがかなりできてしまう(左下の方)のでここに他の方の改良も取り入れられないかなと検討中です。巨人の肩に乗るという感じです。 まぁ、こんな事ばかりしているのでなかなか完成しないのですけれども。 オリジナルのものは内部の写真を見る限りだとパーツ間のリード線を出来るだけ短くなるように組まれているんだと思います。 音の為にはその方が良いのかも知れないけど、どうにも機能美が感じられないなんて書くと怒られるかも知れないですが、トラブルがあった時に原因を調べたりする時など、やはり見やすい方が良いかななどと思うんですよね。 後から改良を加えるには、ユニバーサル基板で組んだ方がやりやすいんでしょうけれども。 なんとも悩ましいところではあります。

仮組みしてみました。

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Landgraffの方は、GingaDropsさんでケースを半分は加工してもらっていたので、追加の穴をあけてある部品については組み込んでみました。 実は元々はROSSのコンプレッサー用にボリュームの穴2個の標準の位置で穴あけしていただいていたんですが、組んでみると何となく間延びした感じだったので、こっちのケースはノブ3個以上のものに使うことにしました。 ノブ2個の場合はもう少し下に配置した方がデザイン的にバランスが良いと思うんですよね…。だったら自分で穴空けしろよと言われそうですが…。