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艦これ

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去年の3月か4月あたりに着任したと思うので、おおよそ1年数ヶ月になると思います。 所属している艦娘は今の時点でこんな感じ。 http://kancolle-calc.net/kanmusu_list.html?id=RwCsFe7kpr  蒼龍と衣笠さんを牧場しているため母港の枠は圧迫されています。  昨年の夏イベントでE-1を200周くらい周回して休みの日の前日の夜から周回し始めて、AM4時か5時にゲットした大淀さんとカッコカリは済ませています。2015/8/23の早朝にドロップしてきて、カッコカリが2016/4/20なので約8ヶ月かかっていますね。  司令部施設がないと、その後に進むのが難しかったのですよね。  あと、夏イベント終了後のこの浴衣姿にやられてしまったというのもありますね。2016年の春イベントで2人目ゲットしましたが、衣装などの違いも見たいのでレベル上げずに温存しています。 声質、カチューシャ、眼鏡とおいらにグッとくる要素全てぶち込まれています。  あと初月ちゃんに「またお前か。…何だ?寂しいのか。…大人だろ。」とか言われちゃうのも結構好きです。  鹿島ちゃんもLV99になったのだけど、練習巡洋艦なので実戦に出す機会も少ないだろうし課金してカッコカリする事も無いかなぁと。ただまあ主力でよく使う子たちはちょっとずつ近づきつつあるので、700円払って上限開放するか考えどころかな。

良い椅子が( ゚д゚)ホスィ… その1

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 仕事はデスクワークでは無いものの長時間車を運転することもあって、以前から時々腰痛に悩まされています。  休日はDVDや録画しておいたアニメなど視聴したり、ゲームをしたりする時間も含めてPCに向かっている時間が長く、ヘッドレストのある良い椅子が欲しいなと思う事が最近しばしばあってショールーム行ったり、遠方の家具屋に出向いたりはしているものの未だ決定できずに検討中ではあります。 候補はいくつかあってこれまでに現物に試座してみたものと感想をちょっとだけ書いておきます。 ちなみに私の体型は、身長183cm、座高は最後に計測したのがいつか覚えていませんが94cmかそのくらいはあったとおもいます。 ■IKEA Markus  最初に見に行ったのがこれ。海外の部屋晒し掲示板などで結構見かけるので気にはなっていました。座り心地は良い。ここであげている製品の中では一番安く(25000円程度)、保証も10年付いています。シート部分が本革のものと、ファブリック(布地)のものと有り、布地のものは1000円程度安いです。少し前までは布地の方のものには青とか赤のものがあったのですが、今はグレー、ダークグレー、ベージュに変更されているみたいです。  自分が購入するとしたら、黒の本革のものを購入したいなと思っています。  持ち帰りと、組み立てが必要です。  どうでも良いことですが、共産主義が大嫌いなおいらにとってはマルクスって名前はちょっと嫌かなぁ。まぁケツに敷いて使うものだから良いかもしれないなとも思いますが。 ■DX Racer ゲーミングチェア    車のシートのようで自分の部屋にはかなり派手な感じもしたのですが、座り心地が良さそうだったので島忠ホームズまで電話で問い合わせた上で見に行きました。今は公式サイトを見ると、リクライニングは135度までとなっていますが、試座しに行った時は150度まで倒れるとなっていたように思います。倒してみたところ椅子ごと転倒しそうになったので、浅い角度に仕様変更されたのかもしれませんね。  クッションなどの座り心地は良かったのですが、まず、枕が私にとって快適な位置に合わせられなかった(一番高い位置にしても首の付け根の下あたりだった)のと、背もたれの両サイドの突起が肩にあたってしまって合わないと思いました。試座...

作業台を作りたい

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このブログも更新せずに約2年放置していたようで…。 押し入れの下段に収まるような作業台を作りたいと思い、色々なサイトを巡っております。 検討しているのポイントは幾つかあり、 決めている事 ●木工用バイスまたはパイプクランプなどを組み込む(木工用バイスにするか、パイプクランプにするかは未定) ●天板までの高さを調整可能にする。   収納時 66cm   椅子に座って作業する時 72~75cm   立って作業する時 85~90cm   の高さでは固定できる必要がある。 ●将来的に天板を大きくすることができる状況(転居などで)になった時、脚部などは再利用して必要最小限の出費、加工で拡張ができるようにする。 ●キャスターを付けて移動可能だが、使用する時は折りたたんで固定できる ●天板のサイズは幅450mm、奥行き750mm、消耗してきたら天板のみ簡易に交換などができる。 迷っている部分 ○天板を折りたたみなどの機構を付けて拡張できるようにする・しない ○工具などの収納に、下部に抽斗を組み込む・何も付けず棚にする あたりです。 作業台の高さ調整については海外の掲示板で見かけたこの方式が良いかなと思っていますが、脚4本分この形状に加工する精度を出すのが困難なためそこが課題です。構造はスライダー梯子のストッパーの部分に似ているように思います。 http://www.sawmillcreek.org/showthread.php?120032-New-Woodworking-Bench-(Parts-I-amp-II-of-II) また、高さ調整可能な脚部分のみの製品もあるようです。こちらも海外製品ですが現時点のレートで約45000円もするため予算オーバーです。 Noden Adjust A Bench 動画も豊富に有り、頑丈そうですし商品としてはすごく魅力的に思いました。キャスターの収納も跳ね上げて固定脚として使えるのも良いです。 あとは自分の作業台が欲しいな、作りたいなと思ったきっかけがこちらのサイトの方のものです。 mydrive.jp - ワークベンチ 引き出しや、キャスターの部分のアイデアなど参考にしたいと思っています。また他の作品も制作過程の写真が多くて、こういう事が好きな方には...

マザーボードの変更

先日くみ上げたメインマシンで使用していた自作PCですが、使用してまだ20日も経っていないんですが昇天してしまいました。DVDを見ていたら急に画面がブラックアウトして、その後はPOST画面にもならないという状態でした。 今日は大阪の日本橋までそのマザーボードとCPUをもってはせ参じたのですが、店員さんのご好意で初期不良の保証期間は2週間だったのですが、「数日過ぎているだけだからいいですよ。」と無償で交換してくれるのかと思ったら、「ゲンが悪いですから差額お支払い頂けたら他の製品に交換してもよいですよ。」とのこと。 AsRockのH67M-ITXから、ASUSTekのP8H67-Iに差額360円で交換してくださいました。PC-1sさんの対応に感謝です。環境を復旧してそのマシンでこのブログは書いています。今度のは末永く使えることを願います。 (実際の販売価格の差額は3360円だったのですが、CPUと同時購入の場合は3000円キャッシュバックというイベントをしていたのです。今回マザボとCPU同時購入していたので、いったん返品して同時に両方買ったことにしてあげますとのことでした。) AsRock社のマザーボードは、いろんな所のレビューを読んで特に不具合の報告も無かったですし、1枚マザーボードを買うごとに300円東日本震災へ義援金が寄付されるとのことだったので購入した経緯があったのでちょっと残念ですが、たまたまあたりの悪いものを引いてしまったのかもしれません。

Graphtech GHOST Hexpander & Acousti-Phonic PCB

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Graphtech社のGHOSTシステムをストラトに内蔵しようと目論んでいる事は先日から何度も書いていますが、その基板用のザグリのテンプレートを書いてみました。 この所ずっと、テンプレートも作るってわけでもなくグラフィックソフトで描いているだけではないかとのご指摘も受けそうですが、こういう下準備が大事かなと思っています。 住宅事情により、トリマーやルーターなどの轟音を発する電動工具をそう気安く使える訳ではないので、準備を万端にしておいて、切削作業は1日で済ませてしまいたいのです。 さて、Graphtech社のサイトを色々見てみますと、アクティブPUを使用している場合の結線の仕方や、取り付けマニュアルなども含めてかなりの資料がPDFで用意されています。現物はこの間購入の手続きをした所なのでまだまだ届いてはいませんが、基板のサイズなども明記されています。 基板のサイズはメートル法に換算すると、 幅42mm 奥行き 29mm、厚さ13mmということなので、配線を通すスペース等も考慮してザグリのルーティング用のテンプレートを描いてみました。 例によってPDF版は、 こちら 。 Inkscapeで読み込めるSVGファイルは こちら 。 で、Graphtech社配布のマニュアルを見ていると、Hexpanderの基板と、GKコネクターの基板はリボンケーブル(最近見なくなりましたが、昔のATAPI接続のCD-ROMドライブなんかに使われていた幅広のケーブルです)を使用して接続するみたいなんですね。 ↓こんな感じで。 基本的にピックアップ等のあるギターのトップ面を上とすると、上の図のようにコネクターをボディに付けると基板をボディのバック面から入れる場合、リボンケーブルを180度ひねらないといけません。 で、数日前の図の様に取り付けようとするとかなり短い距離でリボンケーブルをひねる事になりますので、 こんな感じで、リボンケーブルは切り詰めてボディトップ側にコネクター用の基板面が来るように付けようと思っています。

Goncalo Alves

ストラトの改造ですが、今はメイプルワンピース、21F、300Rのネックが付いているのですが、ステンレスのジャンボフレットの付いたもので、22Fまであるネックに出来ることなら交換したいなと考えたりしています。 今使用しているネックは USACG 製の物なんですが、ステンレスフレットのもの…となると、 Musikraft さんか、 Wormoth で購入することになるかなと思うのですが、WormothのShowcaseを見ていて気になるネック材を発見。 Wormothのサイトの記述によると、 Goncalo Alves (Astronium fraxini folium): Very dense smooth texture with a waxy fast feel. Color is tan with darker chocolate stripes (used by Smith & Wesson for pistol grips). With an articulate, clean, warm tone, Goncalo gets rave reviews for its overall well balanced tone and great looks. Primarily used as a neck wood, it mates well with Pau Ferro or ebony fingerboards. とのこと。ざっと翻訳すると、 非常に密度が高く滑らか な 質感で、しっかりした蝋のような感触もあります。 色は 黄褐色に 濃い チョコレート色の ストライプです。 ( スミス&ウェッソンの ピストル グリップ に使用されています)明瞭でありながら クリーンでウォームな トーン で 、 Goncalo は その 全体的な バランスのとれた トーン と外見のすばらしさ で 絶賛されています 。 パー フェロー やエボニー の 指板 と組み合わせて、 主にネックの木材として使用されます 。 といった感じでしょうか。 何より、塗装をしなくても良い!っていうのが利点だったりします。自家製のスプレー塗装だと、なかなか仕上がりに満足がいかない上に家中シンナー臭くなってしまいますし、ちょっと改造するって時に一番面倒な工程で...

引越し

今まで、プロバイダのDIONにてブログを開設していましたが、サーバのレスポンスが重すぎる、スパムコメントの削除が面倒すぎるなどなどの理由でこちらのbloggerに引越し致しました。 インポートは上手くいったものの、日付がむちゃくちゃだったため、51件の記事を手作業で修正。3年で51件…平均すると3週間に一度以下の更新だったかと思います。 携帯もAndroid携帯に替えたため、今までよりは、運用が楽になるかと思いますが不精な性格のためあまり更新頻度は上がらないかも知れませんがよろしくお願い致します。 しかし、Googleへの依存度が高まりっぱなしである。良いものかどうか…。 ちなみにこれ書いてるブラウザーもGoogle Chrome(Linux版)だし。

エフェクターでは無いですが

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トライステートという会社のWEB RADIOのキットを少し前に秋月電子さんから通販にて購入していたんですが、ケースの加工もできて完成いたしました。4日ほど使用していますが、今のところ快調に動いております。 これでPCを起動せずにインターネットラジオが聴けます秊 LCD用の角穴の処理とか、ロータリーエンコーダのノブが浮いてしまっているのが素人な感じですが、Jazz Pianoばかり流してる所かハードトランスを良く聴いています鍊 トライステートさんのキットはこちらで購入できます。(アフィリエイトではないので安心してクリックして下さい) http://akizukidenshi.com/catalog/items3.php?q=%22K-01579%22&s=popularity&p=1&r=1&page= ケースはタカチのUD-17-5-12を加工しました。

マーブル塗装について

皆様あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い致します。 年末年始の休みを利用して、一つでも完成に近づけようと頑張ってみましたが、一昨日はマーブル塗装で躓いてしまいました。 他の方がされているように、バケツに水をはって水面にスプレー塗料を垂らして…という手順を踏んでやってみましたが予想していたよりも難しいです。 で、当初は検索する際にも「マーブル塗装 自作 エフェクター」っていうキーワードを用いていたんですが、それよりもネイルアートをされている女性のサイトが結構参考になりそうだなと思いました。 アクリル絵の具を使用しているケースが多いんですが、方法は結構似ています。 金属に塗るのと、爪に塗るのとで下地なんかは違いが結構あるでしょうけれど、応用は出来そうです。 しかし、そんなサイトを表示させたまま席を立っていたら、実家に帰ってきている妹に発見され、 「兄貴、なんでこんなサイトみてるの  キモッ 」 あらぬ誤解を受けてこんな事を言われてしまったりすることの無いよう気を付けましょう。 奥様のいる方は特に

仕事が多忙になってきて

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更新が少々おぼつかなくなってきてしまいました。 とはいえ、出来ることはちょっとずつはしております。 G.G.G.のBoutique Fuzzなんかのケースのラベルをデザインしたりしていました。トランジスターは違う物を使う予定ですが、回路自体はどうもFulltoneの'69のコピーの様なので、それを念頭に置いて書いてみました。 Wanderlustさんの所に記述のあるアイセロの感光スクリーンと、アクリルガッシュでラベルを転写しようと思っているのですが、とりあえず感光させるためにOHPフィルムにデザインを印刷してみました。 Fulltoneと書くわけにはいかないので、スペルを少し変えています。イタリア人張りに巻き舌で 「フルリタイン」 と読んで頂きたいところです。 断じて「フリ○ン」ではありません。